Dolphin
- Japonya
- Yokohama
- Barlar ve kafeler
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16-1 Negishiasahidai, Naka Ward, 神奈川県横浜市 |
5 oranları
8.80/10.00
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+81 45-681-5796
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değerlendirme
五十嵐和良 (06.11.2017 16:33)
景色も良いしサービスも良いです。料理も美味しい。夜の夜景も良いけど、14時位から美味しい食事とお酒を楽しみたい時にも最適です
北澤美雪 (11.09.2017 04:33)
昔の活気はないけど、ユーミン大好きの私…数年前に、再婚で念願かない。2階で…ウェディングを。良かったです。
Ren Kurihara (10.09.2017 13:58)
The place is well known for the song by MYumi Matsutoya, who wrote a song called "Umi wo Miteita Gogo". Although the song is made during 1970s, still you can try to look through the ship swimming inside the glass of water as the song goes.
susumu horie (19.08.2017 17:54)
ドルフィン、横浜の山手にあるレストラン。荒井由実の「海を見ていた午後」にこのレストランの名前が出てくる。2017/8/19 何十年ぶりに訪れたが、昔は無かったマンションの狭間、日本石油(今のJXTG)の石油精製プラントの脇に三浦岬が見えた。
荒井由実というとミスリムだったか「アフリカに行きたい」というサンタナ調アップテンポの素敵な曲がある。なぜこの曲を荒井由実が書いたんだろうと、今日の今日まで、わからなかったが、ようやく話の原点にたどり着いたような気がする。
ドルフィン は戦後活躍した漫画家、画家である山川惣治の所有だった。私が少年の頃、好きだった「少年ケニヤ」の作者でもある。テーマ曲はアフリカを彷彿とするコンガのタイコて、「アフリカだ、ジャングルだ」という歌い出し。小学生低学年だった私には、未知の世界であるアフリカの冒険ドラマでとても興奮して見た思い出が残っている。
荒井由実はドルフィンに八王子から通った頃、山川惣治は、この店のオーナーで「少年ケニヤ」の話を多分、聞いたのだろう。荒井由実は私とそうは変わらない歳で、TVでも見ていたろう。アフリカに対する想い、山川惣治の浪漫を「アフリカに行きたい」という歌に起こしたのだろう。銀色のセスナという表現が実にいい。
SHINJI MEGURO (12.08.2017 06:41)
ユーミンの歌に出てくるお店ですが、店からの景色はマンションと石油精製工場に遮られて見えません。
メニューはやや高めで一度行けば次はいいやという印象です。